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うし、投稿完了!

コンバンハ……タマシイ、ヌケタヨ。

はい、ええ。
一太郎さんと闘うこと約二週間。なんとか改稿を終えて、無事脱稿、投稿を終えました。

ふふ、一太郎。お前、私に敵うとでも思ったか?
お前が超ツンなのは知っていたさ、ああ。
何十回フリーズして拒否ろうが、捻じ込んでやる←なんか変な妄想、発動☆

って事で、うちの一太郎さん、超ツンなんですよ~~~(泣)
固まるわ、呼び出しても出てこないわ、書式おかしくなるわ……orz

そもそもXPでしか作動しないし。これは買い替え時ですね。
そろそろ、君とはお別れだね←


まぁ、一太郎さんに勝利したものの、今度はプリンター、お前もか!? 状態で;;
やはり同じく捻じ伏せましたが、ミスプリントの枚数が半端じゃなかった(笑)
B-王子様はデーターで投稿出来るのが嬉しいですよね^^

だけど紙媒体は、いい点もあります。
私は目飛びがメチャメチャ激しいのですが、大きい文字だとそうでもないみたいです。
……うん、ただ単に老眼だよね←
それで読みやすくなった分、アラが目立つ、目立つ。
ちゃんと印刷する事によって、プロ作家さんと自分の違いがよく見えました。

何ていうのかな、まず自分、語彙を知らな過ぎ。
同じ表現の繰り返しで、読んでいて低脳加減丸見え。
例え話事態が面白かったとしても、(いや、実際は面白いとは言い難いんですけど><)これじゃ読んで貰えない。
そして、接続詞の『すると』使いすぎ!!
これ、私の癖なんでしょうね。お陰でこの『すると』を退治するのに、まぁ、時間がかかること。
ウンウン唸りながら書いてました><

しかし、無事脱稿できて良かったです。
改稿するだけだからって甘く見ていたのが、こんなギリギリに仕上がるはめに><;;;
後一時間遅かったら、灰になってました。確実に。
応募規定出ちゃったので、削るの大変でした……orz
削った部分、あらすじみたいになっちゃって、もう残念無念です。
あの部分、個人的には凄く好きだったんですよね~。

ちなみに改稿した作品は、この間B-王子様からお手紙があったものです。
基本、改稿して送る事はしていなかったのですが、あの作品はまだ可能性があるような気がしたものですから。

……にしても、酷かった。文章が稚拙すぎて><
まだまだ稚拙だけれど、あれでよくBを頂けたなぁと。
やっぱり王子様、お優しいと再確認。

今回は批評を頂けないところなので、結果のみ発表させて頂きます。
でもなぁ……結局ERO濃厚じゃなかったし←そこ?

色々な投稿先がありましたが、それぞれ参戦された皆様、お疲れ様でした!!
まだ締め切りを迎えていない所もありますので、どうか頑張って下さい^^

結果はまだまだ遠いですが、より多くの同士様の喜びの声が聞こえるのを、楽しみにしています*^^人
さて、違う話のプロットを見直ししてから、次に取り掛からないと間に合わないわ~。
もうこんなギリギリは心臓に悪いので(笑)

ではでは!
いつも拍手、ポチ、ありがとうございます!
拍手お返事、遅くなってごめんなさい><
お返事は続きからどうぞ^^


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テーマ : ひとりごと
ジャンル : 小説・文学

下品なネタしか浮かばない←

ずっと潜ってたら、酸欠になった竜樹です、ども!!

いやぁ、もう三月は投稿ラッシュですね。
皆様、ラストスパート、頑張りましょうね!!

そして、チラホラと同士様たちが、投稿結果の発表されてますね^^
本当にお疲れ様でした。次回に向けてまた、一緒に頑張りましょうね><

それで結果を拝見させて頂きまして、思ったことは。

自分、ちょっとどころか、すげぇ努力必要なんじゃね?←今頃

……うん。知ってた。なんか幻覚見てたよ orz

でも諦め悪いんだ、私。粘り強さとしつこさは紙一重だけど、王子様が振り返ってくれるまで、ストーキングするんだもん!!
まぁ、浮気もするけどね←えw

で、浮気のために(笑)せっせと改稿してるわけですが。

どうもね~、下ネタしか浮かばなくて。
お前、小学生かよって言うwwwww

例えば……
「俺の中心がお前に愛を叫んでるっ!!」←はい、アウト

「♪あんあんあん、とってもだい~すきフ○ラ~チ○」←有名アニメ冒涜

「お前の密林、探検してやるよ」←冒険家ですね、わかります

「そこは入り口じゃないっ出口だっ!!」
「一方通行、逆走っても、スリルがあって良いだろう? フフフ」←はい、逮捕

……とまぁ、超下品だぁねwwwww

こんな下ネタなら腐るほど出てくるのに、肝心のEROが書けないとか(笑)
だって……だって、恥ずかしいんだもんっ←嘘を吐くなw

他の方が書くEROはあんなに美しいのに、自分が書くと、どうも何か違う。
なんかイカ臭い、生臭いちょっと現実っぽい?
ここら辺、ちゃんと把握しないと^^;;;

ふぅ~、EROは奥が深いでござるよ。EROだけに(笑)

いつも拍手やコメント、ありがとうございます^^
とってもとぉーっても励みになってますっ *>人<*

と言う訳で、また潜ります~!
ぶくぶくぶく……^^ノシ

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B王子様からのお手紙

潜ろうと思った矢先に、愛しのB王子様からお手紙が届きました!

編集者さま、お忙しいところ誠にありがとう御座います。
まさかお手紙で届くとは思いもよらず、メールチェックしてたとかね←BA☆KA
本当に頭の下がる思いです。

さて、気になる選評ですが……。
初めての体験にDOKIDOKIしつつ開封。


評価

■ 発想、オリジナリティー B
■ 物語(ストーリー)   B+ 
■ キャラクターの魅力   B+ 
■ Hシーンの表現     C(太丸)←
■ 文章力         B
■ 読後感         B+

■ 総評          B
 最初から最後まで軽快なテンポで紡がれた楽しい物語。背景や状況設定等はやや大ざっぱで物足りない部分もあるが、各シーンの切り替え、展開がうまく、とにかく飽きさせない。問題はHシーンがないことで、ラストシーンで二人が恋人同士になったあとのエンディングが、濃厚な濡れ場だったら…と思うが、どうだろうか。
次回作を楽しみにしています。


はい、承知しました! 次は濃厚ですね!!←違う

いやぁ、もう本当にお恥ずかしいのですが^^;
ええ……。EROがどんなに大事か思い知った、今日が私のERO記念日という事で←
この話、キスシーンすら無いという……。多分、前代未聞なんじゃないかと^^;;;;;
いっそ真逆状態で、EROだけ書くのはどうだろうか? という、妙な発想が浮かんだと言う事は内緒で^^;

それにしても、本当にB王子様はお優しいのですね!
初めての評価でしたが、作文程度の私にもこんな高評価をして頂けるなんて。
もっと小説を読まなくちゃいけないな、と痛感中です><;;
やっぱり付け焼刃程度じゃ、文章力って身に付かないもんですね。

うん、頑張ろう^^ そしてEROもね←そこ一番大事だから
そうか……王子様は濃厚が好みだったんですね。私、貴方好みに生まれ変わって見せるわ←




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ジャンル : 小説・文学

♪さいた~さいた~

今晩は~^^

息子が無事に合格しました!
いやいや、もう本当に良かった!!

それで制服を合わせに行って来たのですが、中学がブレザーだったので代わり映えしないというね(笑)
他に試着してるお子様を見かけたのですが、なんかカッコイイのにうちの子は……^^;;;

中学の時は小さいオッサンで、今はメタボなオッサン……orz
君に青い春が訪れる日は来るのかね?
お母ちゃん、覚悟はしてるけどさ、彼氏連れて来るのだけは勘弁してって言ったら
「ねぇから!(怒)」
って言ってましたが、絶対学校で揉まれるよ、君のチチ(笑)
頼むから目覚めるなよ~(爆)

という事で、これから入学準備と投稿準備に追われますので、更新率がかなり下がると思います^^;
前回のSSに沢山のコメントをありがとうございました^^*
返信完了しましたので、お暇な時にでも^^;

それではまた^^ノシ

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三月のお題SS「桜」「卒業」「約束」

今晩は、竜樹です。

はぁ、ウチの息子も卒業を迎えましてね~。15年ってあっと言う間ですね^^;
明日はドキドキの試験結果……っ!! 無事に桜が咲いて欲しいものです><
さてさて、そんな話は置いといて(笑)

今月のお題、やっと仕上がりました。
なんかスランプだったらしく、思うように言葉が出てこなくて、うんうん唸ってました><
絵では何度もスランプに見舞われましたが、文章では初めての経験で、ブログの文すら書けないとか……orz

スランプって、今の自分に納得してないから違和感を覚えて陥るそうです。
そう言う意味では、きっと転換期だったのでしょうね。
いい方向に脱出してくれてると良いんですけど><;;

今回は、2796文字でした。
あ、前回の字数出してなかった(笑)
前回は3795文字だったみたいです←今、計算してみた
おや? 思っていたより前回の方が長かったようです^^;;
そして前に、投稿作品として紹介した二人に、登場して貰いました。
本編を読んでいなくても、分るように書いたつもりです^^;

それでは、まだスランプを引きずっている感が否めないですが、読んでくれると嬉しいです^^*

********************************************

――二つの約束――


 春の陽気が漂う午後の日差しの中、少しだけ開けていた窓から、突風で舞い込んだ何かに黒猫のシウがじゃれ付いた。
 得意顔で「ニャ」と短く鳴くと、椎名恭輔の前に座り床にそれを置く。
「ん? シウ、何捕まえた?」
 椎名はシウの頭をひと撫でしてから、蝶でも捕まえたのかと床に視線を落とす。
「あ……。桜の花びら、か」
 屈んで床に手を伸ばし、淡い紅色の花びらを拾い上げ掌に乗せると、またも突風が起こり薄茶の髪を巻き上げながら、次々と花びらが部屋の中に舞い込んで来た。
 その瞬間、椎名の脳裏に遠い記憶が、鮮やかに蘇る。



 それは高校の卒業式のこと、三年間ずっと片想いをしていた、相崎橙弥(あいざき・とうや)と交わした約束。
『離れても、ずっと友達でいような。恭輔!』
 屈託の無い笑顔を向けられ、椎名は薄笑いを浮かべて何も言えずに頷いた。
 橙弥に想いを寄せている椎名にとって、それは残酷な言葉だった。
 しかし、親友として過ごして来た同性である橙弥にとっては、ごく自然で当たり前な事。
 分り切っていた事だから、と、椎名は拳を握り、橙弥の高く挙げた掌に当てる。
 向けた視線の肩先に、桜の花びらが映ると、それを無意識に手に取った。
『お、桜の花びらか。いかにも卒業式って感じだよな』
 橙弥は椎名が触れた事を気にもせず、咲き誇る大木を見上げる。
 触れた指先は、熱を持ったように熱く感じていたのに、橙弥は至って普通だ。
 その事実が、椎名の胸の内を冷たく、じわじわと締め上げていく。

 息を弾ませ、サラサラと艶やかな長い茶髪を揺らし、駆け寄る影が目の端に映る。
『とうや~! 一緒に写真撮ろうよ!』
『あ、美来(みく)。遅ぇーよ』
 満面の笑顔を向ける橙弥に、椎名は哀切を覚えながらも必死に笑顔を作り、掌の花びらを握り締めた。
『じゃあ、二人でそこに並んでよ』
 声を掛けられるより早く、自ら撮影役を買って出ると、橙弥と美来は嬉しそうに微笑んだ。
 しかし、美来は悪いとでも思ったのだろう、椎名にも声を掛ける。
『恭輔は? 最後だから一緒に撮ろうよ、ねぇ橙弥』
『そうだよ。タイマーかけてさ』
 ――自分はただのオマケに過ぎない。
 その写真を見るたびに痛感するであろうと予測した椎名は、首を横に振った。
『オレは良いからさ、並んで?』
 美来からデジタルカメラを受け取り、液晶画面越しに二人の仲睦まじい姿を見せ付けられると、桜の花びらを握りこんだ掌に一層と力が増す。

 二人の姿が遠くなる頃、握っていた拳を開いてみると、鮮やかだった薄紅は色を変えて、その原型を留めていなかった。
 最後まで言えなかった『好き』の一言。
 言ってしまえば、この花びらのように色を変えてしまうだろう。
 これで良かったんだ。友達のままでいた方が、まだ傍に居られるから――。
 椎名は深い溜息を吐き、花びらをそっと放った。



「恭輔、どうした? 花びらなんかじっと見つめて……」
 ハッとして甘やかな低音した方向に視線を向けると、長身のシルエットに艶やかな黒髪が揺れていた。
 心配そうに見つめられ、椎名は首を横に振る。
「いや、何でも……。もう、そんな季節なんだな、と思って」
「そうか? 何か、物思いに耽っているように見えたから」
「ん。ちょっと昔の事、思い出しただけ。あ、修二、腹減ったろ? 何か……」
「ああ。それなんだけど、たまには外で飯、食おう? ちょっと資料の写真も欲しいと思ってたんだ」
 世界に名を馳せる童話作家『紙条修(かみじょう・おさむ)』が、椎名の現恋人。本名は上谷修二(かみや・しゅうじ)だ。
 上谷とは橙弥の結婚祝い席の、飲み会で知り合った。付き合う切っ掛けになったのが、上谷からのナンパという、決して胸を張れるようなものではなかった。
 その上、上谷は一癖も二癖もある、厄介な性格の持ち主だった。――だった、と言う事は過去形。紆余曲折した過去を乗り越えて、今は誰よりも強い絆で結ばれている。
 上谷の鋭かった漆黒の眼差しは、今では嘘のように穏やかだ。慈愛に満ちた眼差しを向ける先には、常に椎名の姿がある。
「そうだね、たまには一緒に出かけるのも悪くない」
 椎名は満面の笑みを上谷に向けた。

 行きたい所がある。
 そう告げられて場所も分らないまま、電車を乗り換えて着いた先は、潮の香が満ちて穏やかな濃紺が砂浜を濡らしていた。
 春先という事もあってか、夏になると人でごった返す海は、人も疎らで少し肌寒さを感じた。
 近くのレストランで食事を済ませると、上谷は海辺一帯を散策しながら、小さな液晶画面にその光景を収めていた。
 椎名は邪魔にならないようにと、砂浜で波を眺めていた。寄せては返す穏やかな光景は、徐々に色を変えて鮮やかな夕日に染まっていく。
 あたり一面のオレンジ色は、橙弥の橙という字を髣髴させた。
 またも甘く、切ない思い出が蘇る。
 椎名は穏やかな笑みを携えて、首をふるふる、と、横に振った。
 あの時、言えなくて良かったのだと思う。
『友達でいよう』と言う約束を守ったからこそ、こうして上谷と出会えたのだ。
 あれはもう、遠い思い出――。
 椎名は吹っ切れた様子で、その場に佇んでいた。
 撮影を終えた上谷が椎名の許に戻ったのは、太陽がもう地平線に差し掛かる頃だった。

 潮風が吹くと、まだ寒さを感じる。首を竦めると不意に手を引かれ、上谷のコートのポケットの中に、椎名の細い指が招き入れられる。
「ばっ……! 何して!」
「震えてるくせに、強がるな」
 上谷はそう言うと、そのまま歩き出す。
 強引なのは今も昔も変わらない。そんな上谷だからこそ椎名は惹かれたのだが、やはり人気が無いとは言え周囲が気になる。
 きょろきょろと落ち着き無く、周りを見渡す椎名に
「堂々としてればいい。お前はおれの恋人なんだから」
 椎名は長い睫毛を瞬かせ、上谷を見上げた。
「いや、だって……」
「それとも何か? おれじゃ不満か?」
 悪戯な黒い瞳に、椎名は呆れた振りをしながらも、嬉しさで満たされていく。
「……別に、不満じゃない」
「全く、素直じゃないな」
 上谷はそう言って、クスっと笑った。

 ふと、繋いだ手に違和感を覚えて、椎名は上谷のポケットから手を出した。
 握っていた掌を開けて見ると、小さな薄紅色が顔を覗かせる。
「……あ」
 思わず小さな声で呟くと、上谷は椎名を見下ろし、満足気な笑みを浮かべる。
「さっき、見つけたんだ。花は枯れるけど、それならずっとそのままだ」
 上谷は先程の椎名の様子を、気にかけていたのだろう。
「……うん。そうだね」
 ずっと、そのままの形で――このまま恋人でいよう。
 そう言われたような気がして、椎名はそっと薄紅色の小さな桜貝を握りこんだ。
 その手を優しく包む大きな手が、またポケットへと導く。
 長い指が椎名の小指に触れると、『指きり』の形で繋がれた。
 ただの偶然なのかも知れない。それでもそれは椎名の胸に、約束として深く刻まれた。
 寒かった筈の身体が、心音の高鳴りと共に上気して行く。
 いつしか椎名の頬も、桜色に染まっていた。
 

FIN

********************************************

桜オンパレード状態でしたが、多分、お題は消化されてるんじゃないかと(笑)
それでは拙い文を読んで頂きまして、誠にありがとうございました!><///

テーマ : BL小説
ジャンル : 小説・文学

迷走、そして混乱→うへぁ!!←壊れたwww

コンバンハ……orz

すみません、ちょっと放置気味でした^^;;;;;
メンタル下がってる時って、頭ん中真っ白で文すら思い浮かばないですね><

今月のお題SSとか、すんごい気になってるんですけど、未だいいものが思い浮かばず。
何となく出来上がってるんですが、文に興したら「……なんぞ、コレorz」ってなっちゃって^^;
自分でも意味不明なものを、読み手さんが分る筈ないよね!!

あー、私ってホントめちゃめちゃどん暗いのか、逆のコメディしか書けない……orz
実は目指したいのがコメディBL作家とか(笑)思いっきり下品なギャグとか入れたい(爆)
でもあまりにも異色過ぎて、どこも受け入れてくれないような気がするし;;
って言うか、絶対萌えさせない自信があるんだ←ダメだろw

今までの作品で、私のコメディって出さなかったですよね。
長編はB王子様に送ったもので、選外でした。そりゃそうですよ、一切ERO無し作品送り付けるなんて、無謀だと自分でも思いましたもん(笑)
これを載せてみようかと思ったんですが、ちょっと改稿して送りたいところがあるので、残念ですが結果が出るまでお待ち下さい←誰も待ってないからww

それで、まだBL書いてない頃に、男女ものと比較で書いたSSを載せてみようかと思います。
これは携帯小説っぽく書いてみよう、と思って、それっぽくしてます^^
かなり短いので、結構あっさり読めると思います。続きから載せておきますので、是非、男女ものと比べてみてください←

それと最後に。またも現実逃避に走ったイラストを載せておきます^^;
またも大海彩洋さまのキャラを妄想炸裂で描いてみました←いい加減怒られそう^^;;;
今回は加工しやすいように原画と、加工済みのをペタンとしておきます。
原画……実は結構大きいのですよ;;
それを縮小して誤魔化してたとか←
拓くんのも原画を置いていきますので、良かったら大海彩洋さま、お持ち帰り下さい^^*

syusuke-san.png



syusuke-san-genga.png



hiraku-san-genga.png


それでは、ちょっとしたSSを続きから載せておきます。
それと拍手お返事も、遅くなりましたが;;
お返事不要との事でしたが、どうしても伝えたい事が^^;;;
それでは、また^^ノシ

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ジャンル : 小説・文学

続き……どうしようかなぁ。

今晩は^^

「お話倉庫」の方、今日無事に最終話を迎えました。
これからその続きを載せるか、検討中です><

なんか痛い話しなもんで;;

で、今まで描き溜めてた「なんちゃってゲームもどき」の画像を使って、動画作ってみました~(笑)
FC2さん単独でUP出来るのって、良いですね~。
最初youtubeに投稿しようかと思ってたんですが、恥ずかしいし;;
でもね!!
動画UPする時、アダルトのカテゴリー選択は重要ですよ!!
慌てて一般に切り替えましたが、再生終わった後にそのカテゴリの関連動画が沢山出て来るんですよ。
知らないで選択しちゃったら、生ものわんさか出て来て昇天しかけました(爆)
ってかモザイク入れて頂戴、頼むから!!←相当ショックだったらしいwwwww

一応既存の音楽も一緒に入れてみたんですが、そのままだと著作権の関係で消されちゃうと思うので、音のほうも加工してあります。
チョット聞きにくいかも知れませんが、お許し下さい><

という事で、こちらにもペタンと貼っておきます^^

それではまた^^ノシ

※画像は削除しました。


いつも拍手、コメント等ありがとうございます^^*
とっても励みになってます></////
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お話、移動します^^

こんにちは^^

お話と雑記がごっちゃになって自分が整理しにくいって言うのも有りますし、R-18指定、これからあるのに普通のところに置くのは、ちょっとどうかと考えまして……^^;;←今頃 orz

それで、お話だけ移動します。

沢山の拍手を頂いて、本当にありがとうございました!
不手際で数が消えちゃったので、今度は非表示タイプにしようと思ってます><

それと『背徳の彼方』は削除させて頂こうと思います。
こちらは投稿用に書いた作品で、これから手直しをします。

思えばこの作品から、沢山の皆様と交流を深められたんですよね^^
そして、同士様達からのエールも沢山頂きました!!
大変思い出深い作品になったので、より良い改稿を成し遂げて、投稿に挑みたいと思います^^*
皆様の応援を受けて、上谷と椎名も張り切ってます(笑)

そしてもう一つ。
一旦『小説家になろう』の方のリンクを切らせていただきます。
やっぱり先が見えちゃうのって、つまらないですよね。
って、只単にもう一つのブログのネタ切れが……←後先考えよう。

っていう事で、もう一つのブログ『お話倉庫』も宜しくお願いします^人^*
いつも通り、お昼に更新です☆
左のリンクから飛べるようにしておきますね。

それではまた^^ノシ


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竜樹

Author:竜樹
BL小説家を目指しています。
いないとは思いますが、ブログ内の記事、小説、画像の無断転載、お持ち帰りは固くお断りしてます。
ご了承お願いします。

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