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おめでとうございます^^*

先に謝っておきます><;;;;;

たかさまこと高端連さま、まだ線画の状態ですが、必ず色をお付けして贈りますのでもう少々お待ち下さい><;;;;;
一部白黒仕上げ予定です^^;;;
ビボ様×フォレ○ト様に入選されたお二人をイメージしてみました。
イメージがかけ離れていたら、本当に申し訳ないです><;;;

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そして本題!!

凄く遅ればせながらですが、ウッp-ボーイズラブ小説大賞おめでとう御座います!!><///

ビボ様×フォレ○ト様に引き続き、本当におめでたいですっ!!

あーん、嬉しいよ~~~~~っ!!

村からの志望の方で、こんな快挙を成し遂げて頂いて!
皆さんもきっと勇気をもらえたと思いますっ!!^^*

遠くからですけど、これからもずっと応援してます!
私なんかより、すっとずっと素敵なイラストを添えてもらえる日も近いはずです^^b

うぁ、どうしよう、口下手すぎる……orz
もっと気の効いた言葉が出てくれば良いんですけど、すみません、こんな奴で><;;;
でもでも、お祝いしたい気持ちは、本物ですので;;

という事で、たかさま、もう少しお時間下さいね><
お待たせしてすみません;;

前回の記事に拍手ありがとうございました^^
コメント返信はこの後お返ししますのでもう少々お待ち下さいね;;
いつも応援ありがとうございます!!

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テーマ : 挿絵・イラスト
ジャンル : 小説・文学

何とか間に合った4月のSS

今晩は!
花○様への作品は、無事発送を済ませて来ました^^*
ふぃ~、終わった!! 
と思って、もう一度作品を眺めていたら、間違いがあって魂抜けかけたよ^p^
どうにかしようよ、マジで。私の頭さんよ。
『パチンコ屋』じゃねーだろっ! セリフで言うならともかく、地の文でそれはダメだろっっ!! 『パチンコ店』だろがっ!!!!!!!
――ああ、口癖って怖いですよね……orz
取り返しに行きたい><;; でも、もうお空の上なのでムリムリ……ああ、マジですか。
と、クヨクヨしてても始まらないので、気分を変え(笑)今月のお題のSSが、何とか仕上がったのでお披露目をば。

新しいキャラでも出そうと思ってたんですが、ちょっと考えるものがありまして。
まだ話も出来上がっていないのに、いきなりネタバレしちゃう^^;;;;;
これは創作意欲が激減する可能性が大なので、やめておきました。
それで花○様に投稿した作品に出て来るキャラの、スピン・オフになりました。

4月のお題は「青空」「初恋」「南風」です。沙色みお様が主催するお題はいつも、創作意欲がムクムク沸いて来ますね!*^^b
今回は文字数だけだと4000字ジャスト!!
……どんどん長くなっていくのは、気のせいですか?^p^
SSってこの半分くらいに収めなきゃなんでしょーね、きっと><;;
だけど、それじゃ誰が何言ってるんだか分らなくなっちゃう……。
精進あるのみですね><;

前記事にも書きましたが、結構皆様と被ってます><;; でももう思いつかない……orz
それでは、拙い文ですが、読んでくれると嬉しいです^^*


*********************************************

――夢駆ける空――

 いつも通りの、いつもの部屋。
 会社と、このアパートをだた往復する、なんの代わり映えもしない日常。
 何が楽しくて生きてるのかすら分らなくなる。
 そんな折、一通の葉書がポストの底の方に埋もれていた。
 裏を見ると、よく知った名前が載っている。
(へぇ。あいつ幹事なんだ)
 その名を目にしなかったら、行く気にもならなかっただろう。
 翌日、往復葉書の『出席』に丸印を付けて、郵便局前のポストにそれを放った。


 それから一ヶ月程度が過ぎ、同窓会が行なわれる日がやってきた。
 繁華街はいつも賑やかだ。
 この世のしがらみを忘れさせるような竜宮城の如く、幻想的で怪しい光を放っている。
 優雅に漂う魚のような行き交う人の雑踏を避け、目的地を目指した。
 同窓会の会場に指定された居酒屋の暖簾を潜り、引き戸をスライドさせると店員が声を掛ける。
「いらっしゃいませ! お一人様ですか?」
「いや。『青空 大地』の名前で、予約入ってると思うんだけど」
「はい! こちらにどうぞ」
 店員は笑顔で、店の奥にある座敷へと案内する。
 まだ時間も早めだったせいか、大地と数人がいる程度だ。
「よー、久し振り! 元気にしてたか? 篤志」
 相変わらず名の通り明るい奴だと思いつつ、篤志は大地に笑顔を向ける。
「まぁな。お前は相変わらずそうだな」
「おー、オレはいつでもこの通りだ」
 陽気な大地の笑い声が会場に響く。
 挨拶を交わしていくうちに、メンバーが集まったようだ。
「おし、集まったみたいだな。んじゃ始めますか!」
 大地はジョッキを挙げると、乾杯の音頭を取る。
「え~、本日はお日柄もよく……なんちって! さ、みんな飲んで騒ごうぜ! 乾杯!!」
 ドッと笑いが起こった後に乾杯の歓声が響き渡ると、久し振りに顔を合わせた旧友たちと酒を酌み交わす。
「おお、柚木。久し振りじゃん! 足の調子はどうだ? まだサッカー続けてるのか?」
 元クラスメイトに声を掛けられて、口を開こうとした途端、大地が割って入ってきた。
「篤志、会社どうよ? なんか営業のホープだって噂、聞いたぜ?」
「そんな大したもんじゃないよ。まあ、そこそこかな」
 大地と話していると、そのクラスメイトは他の所へ移動した。
 高校からの同級生で大学まで同じだった大地は、篤志とは分野が違えども良きライバルでもあった。
 大地は野球で活躍し、篤志はサッカーに励んでいた。
 県内でも強豪のチームのキャプテンをずっと任されるほどの実力と実績を誇っていた篤志だったが、全日本大学サッカー選手権大会に出場した時に靭帯を損傷してしまい、残りの二年をマネージャーとして過ごした。
 夢を諦められずにリハビリに励んだが、結局元に戻る事なく選手としての道を諦めた。
 その後は通信系列会社に就職し、もう四年という月日が流れていた。
 それを知っている大地は、気を使ってくれたようだ。相変わらずのその優しさも変わらない。
「そういう大地はどうなんだ? 随分騒がれてるみたいだけど?」
「いやいや。まだ移籍したばっかだし」
「移籍してすぐ登板なんて、そうそう無いだろう。やっぱお前、凄いよな。ここの店員も、お前の名前出したらすぐ分ったみたいだし。まあ姓名が珍しいってのもあるだろうけど」
 篤志がそう言うと、大地は困ったように微笑んだ。篤志は大地が、自分だけが活躍していて返答に困っていると思い、
「ああ、俺の事気にしてんなら、余計な気は使わなくて良いから。俺は俺でそこそこ楽しんでるし、サッカーだけが人生じゃないからな」
「ん、そっか。それ聞いて安心した。お前まだ、引きずってるんじゃないかと思って」
「はは。そんなナメクジじゃあるまいし、いつまでも引きずってなんかいないって」
 それを聞いた大地はぶっと噴出すと、クスクスと笑う。
「だな、篤志にそんなジメジメは似合わない。おし、飲むか!」
「おう。また俺に負けないようにな?」
「なにを!? よし、勝負だ」
 大地はそう言うと、ジョッキのビールを飲み干す。負けじと篤志もビールを煽った。

 同窓会もお開きになり、篤志は酔ってフラフラの大地に付き添って、『海の見える丘公園』のベンチに座っていた。
「だぁーからー、言わんこっちゃない!」
 篤志は隣に座る大地に視線を落とす。
「……ごめ、うぷ……」
「おい、大丈夫か? ほら、水」
 ヘロヘロになっている大地に、ペットボトルを渡した。それを受け取った大地は、蓋を開けると顔面に注ぐ。
「ばっ、馬鹿! お前、何やって!」
 篤志はポケットからハンカチを取り出すと、大地の高い鼻梁に押し当て、丸っこい目の周りをゴシゴシと拭う。
「ぶはー! 目ぇ醒めたわ~」
「あのなぁ、目どころか、服にまでかけてどうする?」
「大丈夫、だいじょうぶ。そんなのすぐ乾くって」
 海からの南風が、穏やかに夜の公園を吹き抜けていく。
「相変わらず、無茶するなぁ、お前」
 篤志の言葉に、大地は俯いた。気分が悪くなったかと思い、背中に手を当てると大地は首を横に振る。
「大丈夫か?」
「……ああ」
 先程とは打って変わった様子の大地に、篤志は戸惑った。大地は短めの黒髪から水を滴らせ、ほつりと呟いた。
「オレ、篤志の気持ち、分かったわ」
「……は? 何が?」
「オレさ……もうマウンドに上がれないんだわ」
 大地の発言に驚いた篤志は、その場に立ちあがった。
「っ!! だって、お前、移籍しても登板してただろう!! 何があった!?」
「肩……やっちまってさ。移籍する前からその兆しがあったんだけど、それを隠してたら篤志の言う通り、無茶が祟った」
 篤志は何も言えずに、その場に佇んだ。大地は篤志を見上げると、力の無い笑みを浮かべる。その顔を見たら、胸が締め付けられた。
 怪我を負った時、励ましてくれた大地。あの時の力強いこげ茶の眼差しは、今はこんなにも沈み切っている。
「――でも、リハビリすれば……何とかなるんじゃないか?」
「はは……そんなの、篤志が一番よく知ってるだろ? ……かなり厳しいって言われたよ」
 篤志は大地の前に立ち両腕を掴むと、視線を合わせた。
「まだ諦めるのは早い。やってみなくちゃ分らないだろう」
「……もう、無理なんだ」
 大地は視線を落とし、無言になる。篤志は大地を励ました。
「そんなのお前らしくない! 今までだってピンチを乗り越えて来ただろう!! そんな事で挫けるな!!」
「…………」
「お前の実力は、世界が認めたんだ。こんな所で腐ってる場合じゃないだろう?」
 大地は篤志を見上げると、眉根を寄せて寂しそうに笑う。
「篤志に……逢えて良かったよ。実はオレ、ずっとお前に逢いたかった。お前に話せば、こうやって励ましてくれるんじゃないかって、ずっと思ってた」
「馬鹿だな。電話でも何でも、してくれば良かっただろう? わざわざ幹事まで引き受けなくたって……」
「いや。直接、逢いたかった。逢って……話したかったんだ」
「そうか。俺で良かったら、いつでも話くらい聞くから。携番変わってないし、暫くこっちにいるんだろう?」
 大地は篤志から視線を外し、俯いた。
「それとも、もう戻らなくちゃいけないのか?」
 その問いに大地は首を横に振る。
「――移籍したばっかりだけど、引退しようかと思って……」
 弱気になっている大地に、篤志は両腕に力を篭めると活を入れる。
「馬鹿な事を言うな!! お前はこれからだろう、諦めるな!!」
 大地は篤志を見上げると、今にも泣き出しそうな顔を向けた。
「お前は……強いんだな」
「俺は……強くなんかない。結局、やめちまった身だから……。だから、せめてお前にだけは、夢を諦めて欲しくないんだ」
 篤志は大地の努力を知っていた。野球選手としては小柄の、身体能力を高めてそれをカバーしていた。毎日泥まみれになりながらも、遅くまで練習していた姿が目に浮かぶ。
「……あんなに頑張ってたじゃないか」
 大地は懐かしそうに目を細めた。
「オレ、ずっとお前に憧れてた。隣のグランドで駆けてるお前は、まるで羽が生えてるみたいだった。それがあの試合で、もう見られなくなって……寂しかったよ」
 篤志は大地の思いを聞き、胸が痛んだ。膝が故障してもずっと続けようと思い、今も身体は作ってあるが、やはり長時間のプレイは厳しくて足が悲鳴を上げる。
 だが、もうそんな事は言っていられない。有望な選手が、その生命を終えようとするのは、見るに耐えられなかった。
「……分った。それじゃ俺が復帰したら、お前も頑張るか?」
 篤志の言葉に、大地は目を瞬(しばたた)かせた。
「え、だってお前……。そうしたら膝が……」
「だから。リハビリに通って、どっちが先に復帰するか、勝負だ」
 篤志は大きな口を開けてニッと笑った。初めはきょとんとしていた大地だったが、徐々にその顔を綻ばせると端正な唇を上げ笑顔を向ける。
「……分った。勝負な!」
 篤志は握り拳をすると、大地に向ける。それを受けて大地は掌を広げて応えた。パシッと乾いた音が辺りに響く。

 成田空港のロビーは、連休の終わりでごった返していた。
「じゃあ、頑張れよ!」
「ああ、お前もな?」
 大地の瞳はもう、あの夜のようにくすんだ色をしていない。力強く、真直ぐに篤志を見上げる。
 篤志は笑顔を向けると、大地を見送る。その背中から羽が見えた気がして目を擦った。
 大地は暫く歩いたのち振り返り、篤志に向かって何かを呟いた。その口許に注目した時、ぎゅっと心臓を鷲掴みにされる。
(……そういうことは、先に言えよ)
 篤志は太い眉を下げて微笑み、大地の遠くなる背中をいつまでも見送っていた。

 ***

 初夏の空は、どこまでも青く澄んでいる。
 今頃、大地も同じ空を見上げている事だろう。
 思えば篤志の初恋は、この青空のように澄み切った大地だった。
 その名に相応しい、爽やかで努力家の少年。
 初恋なんて実らないと思っていた。しかしあの日、大地が告げた一言が篤志を変えた。
『す・き・だ』――。
 色々恋もしたけれど、もう迷わない。忘れかけていた情熱を、再び胸に宿す。
 篤志は土埃の中でボールを追いながら、大地の真直ぐな瞳を思い出していた。

 
 Fin

*********************************************

補足的な説明を(笑)
この「篤志」は、本編では苗字しか出てません。
だけどね、ちゃんと名前は付けていたんですよ「柚木 篤志」って。
でも四人構成ではそれではゴチャゴチャになると思ったので、出しませんでした。
だって当て馬だもの←酷い作者wwwww
まあ、ここで昇華したので、許してくれるでしょう(笑)
椎名じゃなくても、これから君は幸せになれる、うん。ちょっと漫画ちっくな名前の人だけど(爆)←ネーミングセンス、ゼロw

それでは読んで頂きまして、ありがとうございました^^*
前記事に拍手もありがとうございます!!

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テーマ : BL小説
ジャンル : 小説・文学

本当にありがとうございますっ!^^*

今晩は、お返事が遅くなって大変、申し訳ありませんでした><

やっと改稿を終わらせ、明日に発送する予定です!!
その際、質問にお答え下さった黒木詩音様、沙色みお様、本当にありがとうございましたっ!!

やはりそうですよね、別紙にしますよね^^;;;
もうこんな事すら分らない投稿初心者に親切にして頂き、ありがたくて涙が出ます><///
村に登録してなかったら、きっとお叱りを受けるような事をしていたでしょう><;;
本当に皆様、ありがとうございますっ!!
それで、応募用紙の項目にも同じ質問を書いて送るので、回答が得られましたらここに載せたいと思います^^
まだまだ先は長いですが^^;;;;

それと下読みに協力してくれたリア友の二人もありがとうね!!
本当に助かったよ! 自分じゃ見えないところ沢山あるって、今更ながら実感><
また頼むと思うけど、貴女達が鼻血噴く位の作品が書けるように私、頑張るわ(笑)


それにしても二稿を終えた時点でも酷いと思っていましたが、誤字・脱字は酷いわ、接続詞がおかしいわ、会話文前後がおかしいわ、説明文あんまり削れてなくてグダグダだわ、死語使ってるわ(笑)で、そりゃもう三十稿くらいしました……orz
それなのに印刷してから、またおかしい所発見したとか、マジ大丈夫か?私の頭……orz

でも!
花○様の総批評を読んでとても胸に響いたので、現時点の私の全実力を出せた作品に仕上がったと思います。
私は皆さんが「胸キュン」になるような、または思わず「プッ」と吹き出すような、そんな話を読んで貰いたい。
読んだ後に「ああ、面白かったな」って思ってもらえるような作品を書きたい。
だからプロを目指したんだ、って再確認させて貰えました。確かに家の事情とか、その他諸々あります。
だけどそれを抜きにしても、書くことが楽しいんです。
作品に共感して貰えたら、こんな幸せって無いですよね!!

明日戦場に旅立つ、我が息子(キャラ)達の健闘を祈るばかりです><
もしも「ストーリーは問題なし、文が稚拙」なんて評価が下ったら、私はキャラ達に顔向けが出来ません><;;;
私の話は大体、キャラが立ってから勝手に進むので……orz
しかもみんな個性的なもんで、脳内で怒られる事が多々です←
今回もあるキャラに、冷たい目で見られながら筆を進めました(笑)
あまりにも語彙が貧相で、ホギャーって悲鳴上げてたら「まずは自分の思ったことを書け。それから類義語で探した後に、自分なりにアレンジして書いてみろ。だが、お前の考える意味と違うかもしれないから、きちんと調べてから清書するんだな」ってね、指導される始末です……orz

ナニコレ……背後霊?????←ただ単に中二病


まあ、そんなどうでもいい話は置いといて(笑)
本当に皆様、ありがとう御座います!!
締め切りまであと僅かになりましたが、踏ん張って頑張りましょうね!

よし、次は美王子様向けのプロット煮詰めよう。
今、思い浮かんでいる話は、同じ素材なんですが二通りあるんですね。
ゴテゴテにするか、コメディにするか。どっちにしても、話は進むんですけど。
今回はものすごくファンタジー色が強いので(とは言っても現代を舞台としたもの)それが受け入れられるか^^;;

その前にお題のSSも仕上げたいな^^
ちょっと色々皆様と被っている感が否めませんが、生暖かく見守って下さい><;
それでは長々とお付き合い下さいまして、誠にありがとうございました!
追記から拍手お返事です。コメントはコメント欄よりお返事してます^^
皆様の温かさが、本当に嬉しかったです!!

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テーマ : 拍手お返事
ジャンル : 小説・文学

質問と拍手お返事です

こんにちは!

色々な出版社様の結果が発表されてまして、お祭りになってますね!人^^*(←最初の表記が間違ってましたorz もし気分を害された方がいらしたら、大変申し訳ありません><。。。)
私はどちらにも参戦していなかったので、お祭りの渦中には入れませんでしたが、嬉しいお知らせや、哀しいお知らせ、それぞれに胸に抱いて次のステップに向かっていらっしゃる皆様に、応援のエールを送りたいと思います!!

沙色みお様、二度目の連続入賞、誠におめでとう御座います!!
村の同士様たちも、参戦お疲れ様でした!
今回の結果があまり思わしくなかったとしても、必ずそれは糧になると信じて、頑張りましょうね><
私もそう信じて、投稿を頑張りたいと思います。

皆様、本当にありがとう。
批評や作品を公開して頂けることによって、見えてくるものがあります。
私も少しでも役に立てるように、結果が出たら随時お知らせしますね^^
多分、こんなの送ってくるなレベルだと思うんですが><;;;

いや、手を抜いてる訳じゃないんですよ!!
今の私の実力は、自分で把握してるつもりです。
だけど、成長出来たらいいな、っていや、成長するために投稿します。
本当は花○様って、死ぬほど怖いんですけど……orz←超ノミの心臓の持ち主(苦笑)


それで投稿にあたって、投稿された方にお聞きしたい事がありまして^^;
応募用紙は作品の一ページ目の裏に貼るって言うのは理解しました。
しかし、あらすじはどうしたら良いのでしょう??????
一生懸命探したんですが、それにあたる記事が見当たらなかったので><

私の作品は今のところ、第二稿を終了した時点で5416行ありました。
規定では2000行以上には、400字程度のあらすじを添付する事になっています。
これを作品の初めに書いたら良いものか、別紙にプリントアウトして良いものか、それをやはり裏に貼ったほうが良いのかとか、すごく悩んでます><;;;

どうかご指導の程を宜しくお願いします!

という事で、どうかお願いします >人<

それから追記より、拍手のお返事をしたいと思います^^
お心当たりの方はどうぞ^^*

いつも応援ありがとうございます!超ウルトラ活力になっております!!

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テーマ : 拍手お返事
ジャンル : 小説・文学

バリトンってなんぞや~?

うふふ~、車検が近いのに予約忘れてた竜樹です、ども!←早く予約すれって


いやね、この「バリトン」って音楽用語なんですかね?
よく作家さんやら、皆様のお話に出て来るので、早速ググって調べてみたんですよ。

バリトン ウィキペディア

ふむー、なるほど。
低音で色っぽい声の事を指すのですね。

よし、使おう←今頃w

それで、実際どういう人の声かと思って聞いてみたら……。

え、ちょ、まっ!!
え? この音域バリトンなの??
EEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!?

ってなったのは、理由がありましてね……^^;

私ね、長時間友達と話をしていたり、カラオケで歌ったりしてると、その領域出るんですよ……orz
どうりで電話で話しててBL的セリフを言うと「やめてっ!! 耳レ○プだから!!」と怒られる訳ですわ。
しかも車でラジオかけてると、女性リスナーには全く反応しない、ウォークマンをしている息子が、男性リスナーになった途端「なんか言った?」って反応する訳ですね、分ります(号泣)

自分的にはアルトの領域だと思っていたのに、ショックでした(笑)

結論。
煙草は百害あって一利なし←そこ?

まぁ、年齢と共に女性も声質が変わるとは言いますが、変わり過ぎだろ。
変声期を迎えた男の子ですか、私?
そういや喉仏あるんですけど、気のせい?

誰か嘘だと言って^p^


という事で、またもどうでもいい話で終わります~(笑)

あ、昨日皆様のブログ拝見して回りまして(すみません、読み逃げで;)同士様の受賞を知りました!!
うわぁー!! すごい、素敵!! おめでとうございますっ!!
いやぁ、いつも遠くで拝読させて頂いていましたが、こんなに嬉しい事はないですね!!
新たな道を標してくれた、たか様に感謝です!!

そして他にも同士様が参戦されていて、皆様凄く頑張ってらして。ああ、やっぱり刺激を受けますね!!
よし、私も頑張って投稿して……そして、いつか道しるべになれたらいいな♪
皆様が頑張ってるから、私も頑張れます。
応援、拍手、感謝です^^* 同士様じゃなくても、小説を頑張ってる皆さん、ともに歩みましょうね!

それではまた^^ノシ

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テーマ : ひとりごと
ジャンル : 小説・文学

投稿は熱烈なラブレター

やっとこ改稿を終えた竜樹です、ども!

いやぁ、酷かった。本当に酷かった……orz
花○様に送ろうと思っている、この作品はですね、実は一年半位前位に書いたものです。
ちょっと書いては放置を繰り返し、やっと出来上がったので、ここにいる同士様やBL好きな方に、この話は萌えるか?って事で載せたんですよね。有り難い事にたくさん意見を頂けまして^^
「萌える」って言って貰えて、本当に嬉しかったですっ!!

ちなみに題名は「背徳の彼方」です。3月のSSで登場する、二人の本編だったりします^^;

だがしかし!! 思えばあの作品、皆様が言われている「初稿」と言うものだったという事に気が付きました←アホですね、分ります orz

出来上がった当初は見えなかったものが、改稿する事によって見えてくる。
ものすごい時間を費やして、やっとちょっとだけ進歩できたような気がします^^;

それはさて置き、いつも通りアホな話題に(笑)
ちょっとね、改稿しているうちに、変な妄想が炸裂しちゃいましてね。

この、投稿って行為、実は出版社様への求愛行動なのではないかと。
「お前が好きだ、俺の愛でイk(ry」……みたいな感じ?(笑)←どうしても攻めモードwww

振り向いて貰う為に、一生懸命に自分を磨く。
だけど強敵たくさんで、凹みまくるんですが(笑)
しかし、その強敵とも仲良くなって、互いに切磋琢磨しながら突き進んでいく。
誰かがそのハートを射止めたら、落ち込んだりもするけど、心から祝えるようになって。
そして次にまた恋をして、ラブレターを認めて行く。
まるで「愛と友情と冒険」みたいで、すげーカッコイイ!!←馬鹿丸出し(爆)

それで、レーベルごとに作風の好み、みたいのがありますよね?
ちょっと勉強不足で、イマイチ把握してないんですが^^;
でも批評を読むと、その出版社様のカラーってありますよね。

例えばB王子様だったら、ふんわりと優しいイメージの受け。
花○様はツンツンデレの、お姫様みたいな受け。
美少年様は格好いいタイプが好きな、おっとりお嬢様の受けと、ハードなぷれいがお好みの大人な受け。
※あくまで私のイメージするものです。出版者様は一切関係ありません←当たり前だ

それをどうやって攻略して行くかって、そういう風に考えるとね、すごく楽しくないですか?
あの子をあんなにしちゃったり、こんなにしちゃったりして、いつしか虜にさせちゃって(^p^)
でも浮気もしちゃったりして、やきもち焼かせたりw

うへぁ! 楽しいよ、ね?
え、そりゃお前だけだろって?

はい、すみませんでした(土下座)

ああ、でも言い寄られてみたい。ハーレム作りた(ry←現実をしっかり見よう

何やらハイテンションになりましたが、こんな風に楽しむ事も大事なんじゃないかなって。
落ち込んでばかりもいられないので、気分転換も必要かなと^^;←気分転換の仕方が妄想ってどうよ?

いつも拍手やらポチやら、ありがとうございます!!
本当にいつも励まされてます。心から感謝です!!>人<///
コメントの返信、済んでいますので、お暇な時にでも 人^^*
それではまた!

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テーマ : ひとりごと
ジャンル : 小説・文学

ぐーるぐる

コンバンハ……orz

頭の中がぐるぐるで、かなり混乱してます><

書こうと思っても、言葉が出てこないのって、スランプなんでしょうか?
こんなに時間が掛かると思っていなかったので、正直焦ってます。

ま……間に合わないかも(滝汗)


私の話って、背景が大雑把すぎだと判明。
……そう言えば、絵もそうなんだよね orz

人物に気合込め過ぎて、背景がおざなり。
しまいには素材借りてきて、終わらせちゃうとか←ダメじゃん;;

うわー……、癖って怖いね。
絵も小説も中途半端だ、私ってば……orz

が……、頑張ろう、とにかく;;

前回の記事に拍手&ポチありがとうございました^^*
あ、コメント返信済んでいますので、お暇な時にでも^^;

それではまた!

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テーマ : ひとりごと
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オリキャラからのメッセージ……かも

今晩は~。全然改稿が進まないよ、どうしよう……な竜樹です^^;

いやぁ、思ってたより手強いです、前にここに載せていた話が><
書き上げた当初は、これでいいと思っていたんですが、読み返してみるとおかしい箇所がたくさん有りすぎて。
でも、だからと言って説明を加えればしつこくなるし、省くと意味が通じない。
おぅー、なんじゃ、これ;;

文豪の神様、私に乗移って下さい←お前じゃ嫌だって拒否られそう orz

おまけによくあるパターンっぽく感じてしまって、自分らしさが無いような気もするし;;
読んで頂いて、感想まで頂いてこの始末かよって、自分をぶん殴りたい!!
あ、お話の記事は一旦引き上げさせて頂きましたが、その時に頂いたメッセージは大切に保管してあります!
もう本当に感謝しても仕切れないですっVv その節はありがとうございました!!^^*

この作品は当初、違うところに投稿してみようかと思っていたんですが、やはり批評が頂ける所がいいと思いなおしまして、花○様へ参戦させて頂く事にしました。

本当はね、死ぬほど怖い。
花○様は結構厳しい批評をされると有名ですので……。
でもね、それじゃいつまでも成長できないような気がして、苦い経験も必要なのだと、必死に自分を奮い立たせているんです。
投稿するからには、この作品で喰らい付いてやる位の勢いで挑まないと、今の私の実力じゃ到底、底辺にさえも届かないような気がして、怖くて全身が震えてしまう。
私には自信が無い。でも、でも。情熱だけはある。話を書きたいって、原動力がある。
多分、同士の皆様、全員がそうなのだと思います。

諦める事は一瞬で出来る事です。正直、何度も自問自答を繰返しました。
でも、そうしたら、今まで私が生んだキャラ達はどうなる?って考えた時、やっぱり諦める事は出来ませんでした。
限界が来るまで、こいつらと付き合うって約束した。
その作者の私がリタイアしたら、ただひっそりと消えてしまう運命の、空想の中に生きる人たち。
「命を吹き込んだのはお前なのに、それではあまりにも惨いではないか」
そう、何度もキャラ達に言われました。

そんなときに、ちょっと気晴らしにと思って、CDでも借りようと思いましてね。レンタル屋さんに行って物色してたんですよ。そして好きな歌手さんのCDを一枚を手にして、何となくブラブラしてたんですよね。
そうしたらある一枚のCDに目が留まりまして。でも今、若者の中で流行らしく、最初は興味がありませんでした。私、バリバリの中年ですし(笑)
しかし、なぜか同じ所に何度も目が行ってしまうんですよ。
気になったので借りる事にして、家で聞いたとき……涙がボロボロ零れましたよ^^;;
ああ、これ、うちのキャラ達からのメッセージだ。
直感でそう思いましたね。
歌い手さんは、皆さんへのメッセージとして歌っているはずなのに、そう聞こえちゃうんだから不思議なものです^^;

それがこの曲です

※画像は削除しました。

皆さんのキャラも、きっと同じことを思ってる……はず。

っと、今日は何だかブルーだったのかしら^^; あらやだ、恥ずかしいわw


コメントのお返事はこの後いたしますので、もう少々お待ちくださいね><
いつも応援ありがとう。皆さんにもキャラ達の応援が届きますように^^
という事で、また^^ノシ

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自分の欠点をメモしておこう。

今晩は、竜樹です^^

今日はいつもと雰囲気を変えて真面目にメモしてみようかな~と。
まぁ、欠点だらけなんですが^^;
ここに残しておけば振り返ったとき、どこが成長できたかな、って目安になるかな。

よし、書き出して行こう。

■プロットを具体的に立ててない。

これね、私の場合キャラに依存してる部分がかなりあるので、監督作業を怠ってるのですよ。
動いてるのをだた追っかけてる。これじゃただのカメラだよね;;
だから背景や設定が大雑把なんだと理解。

■文章の書き方が稚拙。

はい、そのままですね……orz
これは、小説を読んでも、ただ読んでいるからですね。
単純に読者として楽しんじゃってる。もっと観察眼養おうか、自分 orz

■説明多すぎ、または少なすぎ。

うふふ……。書いててなんか天国に旅立ちたくなってきた……orz
キャラの心情を書くのを重視するあまり、他のことがおざなりになってしまう。
恋愛小説だけど、背景がしっかりしてないと、つまらなくなってしまう。
イチャイチャも大事だけど、そればっかりじゃ飽きちゃうでしょうって話ですよね。
逆もまた然り。
背景を重視するあまり、キャラが置いてきぼり、なんて事も……^^;
このバランスが非常に難しいところ。

■キャラが決まりパターンになりがち。

あはは……天国へGO!!←
うん、自覚してる。これ、めっさ自覚してる。
攻めキャラが大体Sッ気があるんだよね。仕方ないよね、作者がドSなんだから←認めやがったw
なんだろう、優しいだけじゃ物足りなくなっちゃう。しかも優柔不断に見えて来るんですよね。
その設定で書くといつのまにか受けになってたり(笑)
受けキャラのパターンも大体決まってる。健気な子が多い。
尽くしてくれよ私に、って欲望の現れなんでしょうか(爆)
ちなみに攻めの心理に共通するのは「俺はコイツを何しようと構わないが、他のやつが同じ事をしようものなら全力で潰す」です。これ、自分の子供に対する態度と同じとかね←どんな親だよっていう^^;

余談ですが、前に亭主が子供を叱る時に感情のままに怒鳴りつけてたんですね。
最初は子供が悪いことをしたんだから仕方ないか、と思ってたんですがエスカレートしていったんですね。
ええ、ちょっと黙っていられなくなりました。あとはご想像にお任せします。←
そして翌日、亭主が小さな声で「昨日……ごめんね」と謝って来ました(爆)

■詰め込みすぎる。

ああ、そうだった。小説の話だった……orz 気を取り直して。
調べた事とかあると、調子に乗って書いちゃう。結果、キャラどこ行った?状態になる。
背景はスパイス。話を盛り上げるには欠かせないけれど、スパイスてんこ盛りは逆に素材の味を見えなくしてしまう。
分ってるのに、どうして詰め込むんだ><

■時間軸がバラバラな時がある。

トリック的な事で使うなら有効かもしれないけれど、読んでるとあちこちに飛んでいて混乱する時が……orz
自分がそうなのに、読み手さんは更に混乱する事、間違いなし。
順を追って書くようにするか、事件のある所、もしくは結果から始めて、回想に持っていくか。
後者の場合、恐ろしいほどの筆力を要求されることになるのでは……?
今の私には順を追った方が良さそうかも^^;;;

■遅筆である。

もう、これは数を書いて行って、タイピングを早くするしかないですよね><


■集中力が半端じゃない時と、散漫な時の差が激しい。

……小説書くのに、致命傷じゃないか? これ……orz
安定した作業をするように心がけなきゃ><


……まぁ、予想通り欠点だらけだね!

あう~、巨大な壁だらけだよ、どうしよう;;
でもやっていくしかないよね、うん。

はぁ、RPGゲームのオープニング見てる心境ですよ。
終わりはまだまだ遠いね;;

それではいつも応援ありがとう御座います!
拍手は心のオアシスです!!


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ちーん……orz

今晩はぁ~~~~~~~orz

ちょ、一太郎、マジでヤッっていい?
はぁ、もう啼きたい←字がおかしい
改稿していたデータがね、全部パァになりますた。
一週間かけて半分の所まで来たのに、なんてこったい、オー米蛾っ!!
話逸れるけど、米に付く虫って、成虫になると蛾っぽいよね←だから何?

はぁ、また一からやり直しです><。。。
直した所が微妙どころか、かなり違ってくるかも。
メモにコピペしとけば良かった……orz

あまりに哀しかったので、大好きなキャラを描いて現実逃避してみました(笑)
今、WJジャンプで連載中&アニメ放映中の『トリコ』のキャラでココさんです。

※画像は削除しました。

私は黒髪、黒目のキャラに絶賛萌えます(笑)
これで眼鏡あったらもう、ヘブンズドアーオープン状態になりますね(爆)
そして作者さんの洋服センスの極悪さと、キャラの性格の悪さが堪らなくツボでもありますwww
さて、漫画読んで癒やされよう……orz


いつも応援ありがとうございます!><*
コメントお返事は、コメント欄にて返信してます^^
いつも本当にありがとうです!!><///

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ネタとお友達の話

おはようございます^^

なんか最近、ネタは浮かぶんだけど、書くまでには至らないのです。
次から次に浮かぶのに。
その度にメモして行けば、いつか使えるんでしょうけど、忘れるものはどうせ行き詰まるような気がして、印象に残ったものだけメモしてます。

それでネタが浮かぶのが、リア友と電話で話をしている時なんですけどね。
このリア友さん、筋金入りの貴腐人を超えた汚超腐人様。BLに目覚めたのが、まだ十代も前半って言うから、驚きでした。
親しくなって、よく話すようになってから知るまで、物凄い時間がありましたけど(笑)

それで、話が思い浮かんで「こんなのどう?」みたいに話すんですけど、どうも話が食い違う。
で、よくよく聞いてみたら、私とまるっきり受け攻めが逆なんですよね~^^;
彼女は正統派の腐女子さんなので、多分そちらが正解なんでしょうけど、それだと私の頭ではフリーズしちゃうんですね。
でも、彼女は別に、受け攻めにこだわるタイプではないんです。
なんでも美味しくいただけるタイプだと言ってましたし。但し生ものは除く(笑)

やはり萌えの伝道師には敵わないなぁと実感中。
でもね、それを逆手に取って、自分の個性にしちゃえって感じです。
私のキャラ達は、あまりにも予想外の動きをするらしく、それが面白いって言って貰えたので。
だけど濃いのは勘弁してと言われました(笑)

例えば「チュウする時に髭チクチクだわ、脛毛がもっふだったらさ~絡まって……」って話すと「お黙りっ!! そんなものは存在しないのよっ!!」とか「あのさ~素○タとカ○トじゃ、どっちが軽いのかな~?」「(鼻から息が抜ける音)……」「どした?」「いや……」「で、どっち? やっぱカ○ト?」「違うわよっ!! どっちも重いわよ!! ってかアンタの選んだほうがより重いわ!! ダメでしょ、当て馬にそんな事させちゃ!! 何回言えば分るのかしら、このひと!!」と、怒られます(爆)
常に「違うわよっ!!」って怒られますが、大丈夫なんでしょうか、私……orz
正直、この友達がいなかったら、物凄く恐ろしいものを書いていた事でしょう(笑)

こんな身近に萌えの伝道師がいるのに、分らないってどういう事なんだって話ですよね^^;
でも彼女は乙女系なので、村に参加してから色々な方がいらっしゃって、幅が広がった気がします^^
本当に感謝感謝です!

そう言えば前記事で鬼畜の話をしましたが、一応イメージで描いたのがあるので、久々に貼っておこうw
さぁて、どっちが無邪気+鬼畜で乙女+鬼畜でしょう(笑)←別にどっちでもいいw

TD1343506213279s.jpg


それではまた^^ノシ
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鬼畜について考えてみる

こんにちは~^^

いや、このタイトルは何だって話ですよね(笑)

今ですね、プロットを立てているんですが、そう言えば鬼畜って何よ? とか思いましてね。
ただ単にSなのか、それとも常軌を逸しちゃってるのか。
で、調べてみる。

フレッシュアイペディア

……なるほどな。

まぁ、そうですね。分ります←

実は今度書こうと思っている話が、王道中の王道でして。
そうなると背景や設定が、どうにもお決まりなパターンになっちゃう。
それをどうやって補おうかな、と思った時、やっぱりキャラに魅力がないと……ですよね。
それが鬼畜かよって話なんですが(笑)

鬼畜にも色々パターンがあるんですよね?
俺様+鬼畜、無邪気+鬼畜、乙男+鬼畜、病み+鬼畜、その他諸々あるんでしょうが、これしか浮かばない^^;
ちなみに無邪気+鬼畜と、乙男+鬼畜は書いた事あります(笑)

私は普通に鬼畜を書いたつもりなんですが、友達からすると乙男らしかったので。
その差がよく分らないんですけど、どうしたものやら←自分で書いたくせに

攻めの視点で書いた方が、私としては書きやすいのですが(え、鬼畜で?とかツッコミ入りそう;)なんか受け目線の方が、攻めの心情が分らなくて良いのかもとか思ったり。

今度は物凄く色濃いものを書いてみようかな。ってか、書いてます(笑)
そして二度と読み返せない代物が出来上がるとかね。
推敲どうするんだよって言う……orz

コメディや超スィートなのからゴテゴテの薄暗いものまで、幅広いものが書けるようになりたい。
でもその前に、EROをまともに書けるようにならないと、ダメダメだろうって話なんですが(笑)
後は語彙を増やして、文章力を上げていかないと、自分勝手なものに仕上がってしまう。
自分だけが分った所で、読む人は「?」ですもんね。
これでは到底プロになるなんて、夢のまた夢になってしまいます><;;;
読んでくれる人を楽しませなきゃ、商業として成り立たないですもんね……。

うし、頑張ろう。


いつも拍手、コメント、ポチ、ありがとうございます!
本当に嬉しいです><///

それでは拍手お返事させて頂きます。コメントはコメント欄にてお返事してます。
拍手にお心当たりの方は、追記をどうぞ^^

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竜樹

Author:竜樹
BL小説家を目指しています。
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