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メルフォ設置しました&拍手お返事

今晩は、竜樹です^^

このブログを始めて以来、全くいじってなかったんですが、メルフォなるものを発見しましてね←遅っ!
私になにかコメント類で書ききれない等で用事のある方は、左側のスペースに設けましたのでこちらにどうぞ^^←多分いないと思いますが(笑)

そろそろ美少年様の締め切りも迫ってきましたね。
私はまだ実力が伴っていないので、まずは批評をいただけるところを中心に投稿していこうかと思っています。参戦の皆様、追い込み頑張って下さい! 応援してます^^


という事で、続きから拍手お返事です^^

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「オリキャラなりきりバトン 2」

今晩は~^^

え~、昨日に引き続き、一人遊び的なバトンをしてみたいと思います^^;
(昨日、呼び出したキャラがうるさいので 笑)
もう、本当につまらないとは思いますが……そこら辺は生暖かく見逃して下さい m(_ _)m
ちょっとこの子達が暴れ始めると、投稿用の話が進まないので><;;;


今日は昨日のキャラのお相手の「涼太」です。
では早速、始めてみたいと思います。


*********************************************

オリキャラなりきりバトン


なりきりバトン

自分の創作漫画や小説キャラ(擬人化含む)になりきって会話しちゃおうという、なりきりバトンです
ではどうぞ!


◆貴方の名前と性別、年齢は?

「蓬田(よもぎだ)涼太です。性別は男で、話の中では29歳になりました」

◆自分の性格と容姿についてどう思われますか?

「性格は真面目な方だと思う。だけど几帳面ではないな。容姿は……自分ではあまり意識した事がないけど、顔がアザラシっぽいって……。多分、褒め言葉だとは思うんだけど、微妙かな。顔の造り自体は……目が大きすぎるかな。男としては切れ上がった精悍な目つきが理想だった。あと眉毛も太いのは仕方ないかと諦めてる(笑)親父が太かったからね。体型は気に入ってるけど、もう少し背が高かったらって思うことがしばしばある」

◆どのような経歴で今がありますか?

「俺はこの話の中では隼人の次に考えられたキャラだったよね。小学校、中学校までは隼人との接点は無し。で、公立の高校を受験。理由は俺の学力でも奨学金制度が受けられるって進路指導で聞いたから。俺の家は貧しかったからね。でも、ここに入学しなかったら、隼人には逢えなかったんだと思うと、やっぱり運命だったのかなって気がする。隼人は俺なんかよりずっと学力高いのに、弓道部が強豪って事だけで選んだって聞いたとき、正直、頭のいいやつって、なに考えてるか分らないな、ってのが印象。高校を卒業後、車関係の工場で働く傍ら、整備士2級を取得。現在もその職業で働いてます……で、いいのかな?」

※さすが涼太;; 隼人と全然違うww

「え? 隼人、呼び出した?」

※え……、何かマズかった?

「いや、そう言う訳じゃないけど……」

※あの~、どうかした?

「あ、うん、ごめん。ちょっと隼人の回答見せて?」(←涼太は、一時的に姿が見えなくなりました)

「……ありがとう。続けて」

※オロオロヽ(´Д`;≡;´Д`)丿

「ちょっと気になることがあっただけだから、そんなに慌てなくても大丈夫だよ。さ、続けよう」

※(目が笑ってないよ……orz)

◆貴方の過去はどんなものでしたか?差し支えなければ詳しくどうぞ

「物心ついた時にはもう、両親は不仲だった。いつも喧嘩ばかりしていて、幼心にとても嫌だった記憶がある。右目を怪我した時は……正直、この家に生まれた自分を呪いたい気分だった。だけど、母親が失踪した時には悲しくて……。親父はそれから酒浸りになったけれど、それでも自分の親だから見捨てる事は出来なかったな。結局、酒のせいで親父は身体を壊し、俺が18歳になって間もなくこの世を去ってしまったけど、時々、思い出すんだ。親父は幸せだったのかな、って」

※そっか……。

「ああ、でも今は、親父に関しては、割り切ってる。自分で選んだ道だったろうから。高校に入った時に隼人に出会ったんだけど、最初、俺は目の事もあって、人と関わる事が煩わしかった。隼人は俺の事を『優しい』とか『強い』とか言うけれど、そんなんじゃなくて。ただ生きる事に精一杯だっただけで。でもね、隼人に出会えて俺は変われたから、隼人はやっぱり掛け替えのない人……だよ」


◆好きなタイプは?

「ん~困ったな(苦笑)。これは一部、隼人と同意見、かな? 俺も好きになった人がタイプだから。あいつの何に対しても情熱的に取り組む姿は見ていて……(照)あ、うん。押されると弱い……って事かな」

◆嫌いなタイプは?

「ここもちょっと隼人と被る。けど、俺の場合は少し違うかな。嫌いというか、苦手。俺は自分に自信が無いから、かえってそういう人は羨ましいと思うし。無意識でそうしてるなら仕方ないと思うところもある。だけど、完全なる悪意を持ってしてるのであれば、それは許せないかな。だから吉岡は何があっても絶対に許す事はできない」

◆最近あった辛いことは?

「え、と……、ネタバレになるけど……いいの?」

※あー、そうだね^^; でも良いんじゃない? 一人遊び的なもんだし^^

「ん、分った。それじゃ答えるよ。隼人が行方不明になって、探している間は必死だったけど、見付かった時にあまりにも痩せて変わりすぎていて……見ていて辛かった。あと……これはあなたにも話せないな。続き頑張って」

※……そもそも涼太が語るのが遅いから←ブツブツ文句を言う作者でしたw

「……仕方ないだろ、今、一番辛い所なんだから。思い出すだけでも、身体が引き千切れそうになるくらい……それくらい辛いんだよ、俺だって。そりゃ話的にはよくあるパターンなんだろうけど、当事者にとっては……」

※涼太が怒り始めたので、中断(滝汗)

◆最近あった幸せな事は?

「……これもネタバレするけど?」

※ひ~~~~^^;;;;; こんなに怒ってる涼太見るの久し振りだ;;

「(溜息)……ごめん、俺も大人気なかった。で、ネタバレになるけど、いいんだね?」

※お願いします<(_ _)>

「カールとリチャードに出会えたこと。あと、スージーさんや、その恋人にもね。俺はこの人たちに幾度助けられたか分らない。同じ境遇で……まあ、話が話だけにそうなるんだけど、やっぱり自分と同じ同性愛者が身近に居るって言うのは、とっても心強いよ」

◆貴方のポリシーは?

「大切な相手に対して、どれだけ幸せを感じてもらえるか。またその幸福を与える為に、自分がどれだけ努力できるか……って感じかな。うわー、これ、羞恥プレイだよね?」

※羞恥……www涼太からそんな言葉が出るとは思わなかったわwwwww

「いやだって、そうだろう? 誰もこんなの聞いたって、つまらないと思うけど……」

※隼人が聞きたいんだって。回答、見てきたよね?

「そっか……。うん、そう書いてあったね」

※ところで、今、隼人と涼太は、私の脳内で逢ってないの?

「……今は逢ってないんじゃなくて、逢えないんだ」

※ふーん……(自分の脳内って、一体どうなってるんだろう。不思議)

「俺の話が終われば、自動的に隼人に代わるはずだから。キャラが出て来られるのは、視点の、その関わってる人のみで、俺の話の中では……ネタバレで悪いけど、隼人は今、意識が無いから……」

※うん、そこまでは見えてた。

「だから……逢えてないんだ。隼人の回答を見ると、事件が起きて、意識が無くなる一歩手前くらいだね。ちょっと回答が的を得てない箇所もあったし……」

※そっか……。確かに口調がね、前の隼人とは違うと思ってたんだ。だからだね?

「うん……。横道に逸れちゃった、進めよう?」


◆正直、今の世界が好きですか?

「好きって言うか……そもそも俺も隼人と同じで、気が付いたらこの話の中にいたから、それが俺にとっての現実だし、好きも嫌いも分らない。確かにBLって舞台だから、同性同士の恋愛限定みたいにはなってるけど、これが普通の恋愛が舞台だったとしても、俺はきっと隼人を好きになっていたと思う。あ、それを考えるとBLで良かったのかな。普通の恋愛話だったら、俺はきっと一生言えないままだったかも」

※そうだねぇ……BLなのに付き合うまで10年も掛かったからねぇ(笑)

「……いや、うん……そうだね(苦笑)」

◆好きな人へのプロポーズはどんな言葉にしますか?

「お前が嫌だって言っても、二度と離さない」

◆十年後、貴方はどうなっていると思いますか?

「きっと幸せになってる。俺が隼人を幸せにする」

※……相変わらず男前だね、涼太は^^; でもあなた受け設定よね?

「……受けって言うな。相手が望まないなら、折れるしかないだろう。それが相手への愛情表現だと俺は思う」

※失礼しました^^;;;;;;

◆貴方の願い事は?

「また隼人と共に歩む事が叶う日が訪れること」

◆皆(または主)の事、好きですか?

「あなた(作者)がいなかったら、俺は創られなかった訳で。それに関しては『好き』とかそんな次元じゃないと思う。母親のような親しみは持ってるよ。登場人物に関しては、隼人を陥れた人物以外、みんな好きだと思う。あ……坂上はちょっと苦手かも。根は悪い奴じゃなさそうだけど、考えが浅いって言うか……まあ、大概の人は好きだよ」

◆今幸せですか?

「今は辛い。だけどこれから先の幸せの為にこの辛さがあると思うと、それすら幸せなんじゃないかとは思える」

◆このバトンを回す人を決めて下さい

※やってみたい方はご自由に^^

◆お疲れ様でした。最後に何かあればどうぞ

※って事は、ハピエンなんでしょ?

「ネタバレしていいなら答えるけど」

※あー、うん。それじゃまた語ってくれるときのお楽しみにとっておくわw


以上、一人遊びのバトンでした~(笑)

あ、キモって言わないで;;


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「オリキャラなりきりバトン」

今晩は^^

うーん、書くことに困ったらバトン! って安易な発想ですが(笑)
ちょっと息抜きも兼ねて、バトンを拾ってきました。
あ、これは自己満足的なものなので、面白くないかも、です^^;←多分面白くない orz

こんなバトンもあるんだー、くらいでスルーして頂ければ、何よりです^^;
もしくは創作にあたって、何かヒントになるかも? (バトンの質問だけ参考に^^;)程度に収めて頂ければ><;;


ん~誰にしようかな? やっぱり初めてのBLオリキャラの「隼人」にしようかな。
……えと、5月SSに出ていたキャラなんですが(あれは痛いお話ですけど;)私の原点的なキャラなので一番馴染んでいるというか。

ということで自己満足バトンを始めたいと思います~(笑)

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オリキャラなりきりバトン


なりきりバトン

自分の創作漫画や小説キャラ(擬人化含む)になりきって会話しちゃおうという、なりきりバトンです
ではどうぞ!


◆貴方の名前と性別、年齢は?

「桜井隼人、男、29」

◆自分の性格と容姿についてどう思われますか?

「性格は自分じゃよく分らないが、よく天然と言われる。どこが天然なんだか、こちらが聞きたい。確かに鈍いとは思うが……それにしても、天然の定義が分らない。鈍ければ天然……」

※うざいので中断しました(笑)

「容姿について? うーん……深く考えた事は無いな。両親が居て、そのどちらかに似るか、あるいは両方に似るかって事か。え? そうじゃない? じゃあ何を……。ああ、そう言うこと。(←作者脳内で必死に説明中w)そうだな、髪の色素が薄いのは今時そんなに珍しいものじゃないと思う。クセ毛は手入れに困るかな。洗って放置すると爆発するからなぁ。目? ああ……目が悪いのは小学校の頃からで、ある日黒板がぼやけて……は? そうじゃない? 何だよ、全く……」

※それは作者のセリフです(怒)

「あー、好きか嫌いか、ね。はいはい。嫌いじゃないけど、好きでもない。これでいいか?」

※前途多難すぎて、やめたくなってきました……orz

◆どのような経歴で今がありますか?

「この『竜樹』って作者が俺を創った。だから俺は自分の体験した話を語っている。それだけ」

※え、ちょ!! 質問の意味ちゃんと理解してる?

「……理解はしてる。が、今の状態に至る過程は話したくない。申し訳ないが」

※すみません、ちょっと彼は今しんどい状態なので、語りたくないみたいです^^;

◆貴方の過去はどんなものでしたか?差し支えなければ詳しくどうぞ

「じいちゃんに弓道を教えて貰って、武道って奥が深いと思った。それから弓道に嵌ったのがきっかけで、高校を選んだ。そして涼太に出会えた。涼太は本当に無二の親友だった。俺は普通だと思っていたけど、妹が事故で逝ってしまった時に、ちょっと不思議な力があったらしく、俗に霊感とか言うやつ……かどうかは、今となっては分らないが、死んだ妹に説教された。それがなかったら、一生俺は涼太への想いを誤魔化して生きていただろう」

※うん、そうだねー(懐かしいなぁと思う作者でありましたw)

「俺はBLキャラで生まれた以上、恋愛対象は男なんだろうなとは思っていた。でも、それが最初のうちは理不尽だと思っていた」

※え、そうなの?

「そう。男って言うものはまず、本能で動くから。男が女を欲するのは種の保存のため、当然の事だと思う。だから、それに逆らうって事が、最初は理解できなかった」

※ふーん、そうなんだ。

「でも、それに逆らってでも、一緒にいたいって思わせてくれたのは、涼太だった。なんていうのかな、人間ってのは考える生き物だからさ、本能うんぬん、じゃないって思ったんだ。だから、今は男女に拘ってはいない」

※結果、見事にBL街道まっしぐらですね^^

「……そういうことになるんだろうな」

◆好きなタイプは?

「涼太」

※いや……そうじゃなくて;; 読んでない人は分らないでしょう? 詳しく言ってくれないと;;

「それは悪かった。芯が強くて自分をきちんと持っているタイプ。それでいて周りに気が遣えるのが、アイツの凄い所だと思う」

※……ノロケですか?

「好きなタイプって言うから。俺にとっては好きになった人がタイプだ」

◆嫌いなタイプは?

「吉岡。あと、坂上も好きじゃない。あいつらの共通点は『自己愛主義』だ。自分さえ良ければどうでもいいって考え方が理解出来ない。確かに人っていうのは、それぞれ少なからずそれを持っているとは思う。だからと言って、全面的に出して良いってものじゃない。あと、考えを押し付けるタイプも苦手だ。人は千差万別。だからそれぞれ考え方があって当然だろう。それをゴリ押しして、同意を求めようとする奴の気が知れない」

◆最近あった辛いことは?

「涼太と離れなければならなかったこと。早く話の続きを書いてくれ」

※……すみません。投稿用が完成するまで無理です。

「……正直、このままでは俺も辛いんだが」

※なるべく早く書くようにします、はい。

◆最近あった幸せな事は?

「最近は皆無」

※そんなに怒らないでよ><;;;

「じゃあ早く書いてくれ」

◆貴方のポリシーは?

「大切な人を全力で愛し、護ること。そのために自分の出来る範囲でしかないが、努力は惜しまない」

※……あんた、どうしてそんな恥ずかしい言葉を堂々と orz

「? ポリシーだろ?」

※あ、はい、そうですね……。(恋愛小説だからね^^; ここら辺、隼人はちゃんとBLキャラなんだな~と思う作者であったw)

◆正直、今の世界が好きですか?

「好きも嫌いも、これが今、俺が住んでいる世界だ。人それぞれに自分の世界があるように、俺にとってはこれが現実であり、事実だ。嫌な事も山ほどある。でも他の役になって、他の話に出たいとは思わない。俺は涼太の住むこの世界の住人でよかったと思う」

※はいはい。べた惚れですね、分りました。……なんなの、キャラ選択間違えた? orz

◆好きな人へのプロポーズはどんな言葉にしますか?

「……それは今は言えない。吉岡に捕まる前だったら『共に歩んで行こう』って言えたが……。今は、もう……」

◆十年後、貴方はどうなっていると思いますか?

「分らない」

※……大丈夫だよ、きっと。

「なんでそんな事が言える?」

※あんたが知らないところで、涼太が必死に動いてる。だから大丈夫。

「……そうか。結局の所、俺は涼太を護ろうとして、逆に護られてるんだな……」

◆貴方の願い事は?

「涼太が幸せに暮らすこと。だけど……できれば、その隣に俺が居られたら……そう思う」

◆皆(または主)の事、好きですか?

「作者には感謝してる。俺を創って魂を与えてくれた。だからこうして語る事もできる。だけど、登場人物は、涼太や家族以外、正直に言うと、好きにはなれない」

◆今幸せですか?

「そうだな。涼太に出会えて、あいつが元気に暮らしている……。それが俺にとって一番の幸せだな」

◆このバトンを回す人を決めて下さい

※やってみたい方はご自由に^^

◆お疲れ様でした。最後に何かあればどうぞ

※キャラ選択……間違ったよね(笑)今度は涼太でやってみたいな^^

「悪かったな、俺で」

※だって……今しんどい状態だったの忘れてたwwwww

「(思いっきり溜息)あのさ、早く話、書いてくれないか? 涼太がどう動いてるか、気になるんだが」

※そうだね、あなたたちは全員一人称だからね。相手の事が分らないんだよね^^; 私の書いた「記録」によって、相手がどう考えてるとか分るんだもんね。だから次は涼太を呼び出してみるよ。

「近いうちに頼む」

※多分、読んでる人はつまらないと思う;; ものっそ中二病的で(笑)
 という事で、ここまで読んでくれてる人いないと思いますが、お付き合い下さりありがとうございました!

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テーマ : オリジナル小説
ジャンル : 小説・文学

遅ればせばがら><;;;

今晩は~^^

なんか最近身体の調子がおかしくて、ずっと眠いまま過ごしておりました^^;
ダメですね、皆さんのブログ回ってる最中、電源が落ちるようにストンと意識が薄れてしまって、マトモに記事が読めない状態だったんです><
しかし、嬉しい記事を発見しまして、大変遅くなりましたが、お祝いの言葉を^^*

村の先輩の方々がシャレ様の一次通過を果たし、掲載されているという素晴らしい出来事に、この胸は高鳴るばかりです!

「エメラルド・ノート」を執筆された村咲泉さんこと、はれるやんさま、そして「ライオンはつり橋を渡る」を執筆された高端連さんこと、たかさま。

まだ目を通せていない状態ですが、ワクワクとしながら拝読させて頂こうと思います*^^人

お二人とも、おめでとうございます!!


本当に同士の皆様には、勇気と希望を与えて頂き、創作意欲が掻き立てられますね^^

いつか……(自分にはそれは来ないかも知れないけれど)貴女達が示してくれた道を、辿って行けたらなぁって思う次第です。

素敵なお二方の背中を追いつつ、応援させて頂きます^^


テーマ : ひとりごと
ジャンル : 小説・文学

自分的キャラの立て方

今晩は~^^*
前の記事の独り言に、拍手をありがとうございます。
拍手してくださった方は、きっと同意見なんだろうな~と勝手に解釈しました^^
やっぱり名前って大事ですよね。
それで前回に引き続き、独り言をボソボソと(笑)

皆さんの場合、話を考える時って、ストーリーが先に出てくるのでしょうかね?
私の場合は、ストーリーも思い浮かびますが、その場合、自分が動かしている方が強いので、あまり最後までうまく行った例がないように思います。
なので、先にキャラを創ってしまう。
そのキャラが語り始めた時、物語が紡ぎ出されるんですね。この場合、ちゃんと最後までキャラがブレずに行き着きます。

キャラにブレが生じる時は、その人物像をしっかり把握していない時に起こります。
そう言うときは、キャラと徹底的に話し合います。
「あんたは何がしたいの?」「どういう事を私に書いてほしいの?」
これで返事が返って来ないキャラは、ただの私の操り人形。
自分の都合の良いように動かしたいだけのキャラだったりします。
そうなったらもう、ブレまくりますので、却下しちゃいます。
でも、視点によっても左右されるかな~。
多少ブレてても、主人公じゃなかったら採用する時もあるし……。
私の理想としては視点がどちらに向いていたとしても、両方で書けるって言うのが一番なんですけどね。
両方のキャラが立っていてくれないと、やはり話が纏まらなくなる感じは否めません。

設定をあれこれ凝って書かれる方もいらっしゃるようですが、私には向いていないようです。
なぜかと言うと、ゆるく設定をしておかないと、キャラが動き出した時に歪みが生じるからです。
キャラが設定に縛られてしまって、自由に動いてくれなくなってしまう……。
そして操り人形に変化してしまって、何も語ってはくれなくなります。
こうなったらもう、お手上げで、話がビタっと止まります。
それはまるで、私(語り部)に対しての反抗のようにさえ思えます。
「そんなにあんたがそう書きたいなら、自分で考えろ」と言われているような、そんな錯覚を起こしたり^^;
実際に居る人物じゃないので、そんな事は無いんでしょうけど……、何て言うんですかねぇ、言葉では言い表せないんですけど、私の脳内はそうなってます^^;;;

だから、キャラとの会話は必要不可欠です。
プロットの時点では、ダイジェストで場面を見せてもらえるのですが、キャラが立っていないとその詳細は分らないのが実状でして^^;
会話をしながら話を書いていく、って感じですね。
そうすると、自然にそのキャラが活き活きとしてくるんですよ。
まるで魂を持っていて実在してそうな、そんなリアリティな感じの人物が出来上がります。
こうして立ったキャラって言うのは、決してブレる事はありません。
ずっとそのまま、最後まで話が進みます。
しかし、こうなるには結構、時間掛かるんですけどね。


という訳で、私の場合はこんな感じでキャラを立たせている、っていうお話でした^^
ではでは、お付き合いありがとうございました^人^*

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テーマ : ひとりごと
ジャンル : 小説・文学

自分的にダメな受け

今晩は^^

最近活字離れしすぎて、なかなか文が思い浮かばないので、インプットに励んでおりました。
うーん、BLって深いなぁ、と今更ながら思います。

それで、私は実はここ一年位でBLを読むようになった初心者なので、BLが何たるものかよく考えます。
未だに良く分っていないのが実情なんですが^^;;;

最初の頃は何でもいいから手当たり次第、って感じで読んでいたので、古い作品も多々ありました。
キラキラのキュンキュンな受けは、ちょっと前の流行だったみたいですね。
俗に言う、可愛い受けって言うんですかね?
私的には、このキャラ自体には違和感とか無いんですが、やはり書き手さんによって左右されるかなと思います。

しかし。どうしても馴染めない受けって言うのが、存在する事が判明しました。
それは名前が女の子っぽい受けです。
名前が女の子っぽいと、どうしても頭の中でビジュアルが女の子そのものになっちゃう。
ただの言葉使いが荒っぽい感じの女の子。そんなイメージで固定してしまいます。
それで性格がキラキラだともう、どうしてBLである必要があるのか、疑問すら感じますし。

でも、今は時代の流れとでも言うのでしょうか、色々変わってきてますね。
リアルのほうで「女装男子」だの「草食系」だの、男性自体が変わってきているせいでしょうか?
優しいタイプより、凛々しいタイプの受けが増えてきたように感じます。
やはり「男性は男性らしく」っていう、女性の本能が求めてるのでしょうかね?
そう言うところも影響しているのかなって、思ったりしてます。

まぁ、私の世代って言うのは、まさに「男はプライドの塊」みたいな男性ばかりでしたので、逆に「可愛い男の子」って言うのが理想だったのでしょうが、今は「男らしい」が求められているような気がします。
私は幸か不幸か(笑)可愛い系を書くのが苦手なので、そこら辺は時代に合ってるのかなって思いますけど。

でも時代は繰返すって言いますからね。
また「男らしい」が増えてくると「可愛い」が求められるかも知れません。
だけど、この飽和状態……どうしたら抜け出せるのか。
難しいですね><

ではでは、ボソボソと独り言でした(笑)
いつも拍手ありがとうございます^^*
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テーマ : ひとりごと
ジャンル : 小説・文学

5月のSS「薔薇」「窓」「嫉妬」

私の中で、沙色みおさまのお題が恒例となりました(笑)
SS書くのって難しいですけど(私はほとんど長編になってしまうので;)本当にこれはいい企画だと思います。
練習にもなりますし、皆様の素敵SSも読めるという、まさに一石二鳥!

ですが、ヘタレな私はいつも皆様の素敵SSのコメントを残せず……orz
しかもタイミングが悪くて、出遅れてばかりで、拍手を送るのがやっとです;;
読み逃げしてごめんなさい><;;
でもでも、とっても楽しみにしてるんですよ^^*

で、話は変わりますが。
即興で書いたので、誤字脱字その他諸々酷いかと思います。
今回のSSには別館のキャラに登場して貰いました……っていうか出せ!ってキャラに脅迫されました←
そうだよね、投稿用にかまけてたから更新も全然してないし;;
別館の話は物凄く痛いので、本当はあんまり出したくないんですが^^;

という訳で、今回はちょっと痛い話かも知れません><
今回はベースがあるので2104文字でした。
興味のある方のみお進み下さい><;;;



*********************************************

 ――夢でも――  東堂 竜樹


 
 愛しい相手が微笑んでいた。
 ずっと逢いたくて、逢いたくて――だけど、その願いは叶えられないと思っていた。
 嬉しさが溢れ出し、俺は駆け出していた。
「……涼太」
「お帰り、隼人」
 真っ黒な瞳で見上げるその頬に触れようとして、目が覚めた。
 何の変哲も無い無機質の天井が目前に広がる。
 ――夢、か……。
 俺は落胆の息を漏らし、ゆっくりと周りを見回した。
 またどこかのホテルに移動させられたのだろうか、眠りに堕ちる前とは部屋の様子が違う。
 そしてまだ人の温もりが残ったシーツの隣に、奴の姿は無い。
 安堵の息を漏らし、思うように動かない身体を必死に動かして、上体を起こした。
 すっかり伸びきった髪が邪魔で仕方が無い。俺はその邪魔な髪を耳にかけて小さく息を吐く。
 開け放たれた窓からそよぐ風が、カーテンを揺らしている。
 ぼんやりとそれを眺めていたら、ドアをノックする音が聞こえた。
 返事なんかしなくても、あいつは勝手に入ってくる。ドアノブがガチャリと音を立てた。

「あ、起きたんだ……じゃなくて、起きたんですね? 桜井様」
 花瓶から溢れるほどの真っ赤な薔薇を抱えながら、坂上はそれをサイドテーブルに置いた。
 むせ返るほどの匂いに、吐き気すら催す。思わず手で口と鼻を覆った。
 俺のそんな態度を気にもせず、坂上は口を開く。
「吉岡様は、もう日本に戻られましたよ。代わりにこれをって」
 こいつと話をするのさえ忌々しい。
 あの吉岡とどんな関係か知らないが、陳腐な主人様ごっごもいい加減にして欲しいものだ。
「……要らない」
 一言話して、俺はまたベットに横になった。
 たった数分、起きているのさえ辛い。じっとりと嫌な汗が額を伝う。
「そんな我侭、言わないで下さいよ。せっかく吉岡様が用意してくれたのに」
「……あいつが帰ったんなら、そんな気持ち悪い言葉使いするなよ」
 坂上はフと鼻で笑い「それもそうだな」と呟いた。
「なぁ、桜井。折角、晃さんが用意した花だ。見るくらいしてやったらどうだ?」
 あの吉岡が用意したと思えば、余計に気分が悪くなる。
 そう思いながら返事をせずにいると、坂上は舌打ちした。
「あのさぁ。お前、自分の立場分ってんの? あんまり酷いとさ、キタローがどうなるか知ってるよな?」
 坂上の言う『キタロー』――俺の恋人だった涼太の事だ。
 坂上と俺と涼太は、高校で最初の一年だけの同級生だった。『キタロー』は片目だった涼太に付けられたあだ名だ。
 涼太と俺は十年という歳月を経て、事故で逝った妹に説教されてやっと互いの気持ちに気が付き、それから付き合うようになった。
 だが二人でいた幸せな時間は、吉岡晃という俺の上司だった、いかれた狂人によって引き裂かれた。
 吉岡は坂上とは、どうやって知り合ったかなんて知らないが、変な巡り会わせで再会する事となった。涼太の事を馬鹿にしていたこいつとは、出来れば一生会わなくても良かったくらいだ。

 坂上は大きな溜息をわざとらしく吐き、言い放つ。
「晃さんも、どうして桜井なんかに入れ込むかなぁ」
 それは俺が聞きたいくらいだ。
 俺を薬漬けにして、坂上を下僕のように扱い世話をさせるなんて、全うな人間のする事じゃない。
 そんな奴に見初められるなんて、涼太がいなかったら今すぐにでも命を絶ってしまいたいくらい、屈辱意外の何者でもない。
 拉致されてからもう、どれくらい経っただろうか。薬のせいで記憶が曖昧だ。
 それにしても吉岡は、何の目的で坂上を囲っているのだろうか。俺だけがいればいいと常々口にする吉岡の思考回路が、全く理解出来ない。 
「お前がいるのにな」
 疑問が口を付くと、坂上の顔色はみるみる赤く変化して行く。
「うるせぇ! 俺だってそうなれば良かったと、何度思ったか分んねぇよ!!」
 嫉妬に歪んだ顔を向けて、花瓶の薔薇の花を数本握ると、俺に投げつけた。それでは気が済まなかったのだろう、更に言葉を続ける。
「お前はいいよなっ!! 何もしなくてもただ居れば良いんだもんなっ!! 俺だってもっと綺麗に産まれてたら、こんな惨めな思いなんかしなくても良かったんだっ!!」
 息を荒げ、その三白眼の瞳には薄らと涙を滲ませていた。
 だが同情なんて微塵も起きない。代われるものならいつでも代わってやる。そう言ってやろうかとも思ったが、ただ煩く吠え立てるこの男が、早く部屋を出て行けばいいと思っていた。
 布団に潜り込み、無視する事にした。その途端、体中が軋み喉が異様に渇き、そのうち悪寒が起きて全身がガタガタと震えだした。
 ――くそ、まただ。禁断症状が……。
 抑えられない発汗をどうにも出来ず、パジャマがじっとりと濡れてしまう。
 それに気が付いたのだろう、坂上は
「……今、打ってやるから。ちょっと我慢してろ」
 そう言って部屋を出て行った。
 
 もう絶望しかない。抗う事も出来ない――。

 涼太、お前はこんな俺を笑うだろうか。
 お前を護ろうとして、だらしなく堕ちた俺はもう、人としての尊厳すら失ってしまったようだ。
 
 それでも――――。
 お前に逢いたい。この手でお前を抱きしめたい。
 それがもう、叶わないと事だとは知ってる。
 だから夢でも、お前に逢えて良かった。
 約束、守れなくて……本当にごめんな、涼太。
 もうこんな俺の事は忘れて、幸せになれよ――――。

 
 FIN

*********************************************


ああ、痛い……orz
すみません、こんな話で;;
前回のSSはリア友から「サラダ、サラダ……で、最後は飴玉、しかも物凄く小さい奴ねっ!!」って評価を頂きました、ありがとうございました(号泣)
なのに今度は塩飴だよ。もう思いっきり迷走中ですね;;

それでもう一つ、リア友からリクエスト貰った話をどうしようか悩んでいます。
擬人化したものの話で、この話とは全く真逆のコメディなんですが……内容があまりにもお下品なので(爆)そんなの載せられっか!って、拒否ってるんですがw
それでも読んでみたい……なんて奇特な方なんかいらっしゃるんでしょうかね?
もし居るんでしたら、頑張ってみようかとおもいます(笑)

それでは稚拙な文を読んで頂きまして、誠にありがとうございました!
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テーマ : BL小説
ジャンル : 小説・文学

拍手のお返事です^^

今晩は^^
いつも拍手をありがとうございます><///

■彩洋さんへ^^*

長旅お疲れ様でした! お帰りなさい^^*
わ~、いつも応援ありがとう御座いますっ!!><///
なかなか筆が遅いせいで、思うように遊びに行けなくて申し訳ないです><;

イラスト褒めて下さり、本当に嬉しいです^^*
でも、彩洋さんだって凄くお上手じゃないですか!
もうびっくりしましたよ~^^
私なんてもっと(無限大に)酷い絵描いてましたから。5年リハビリしてようやく今のレベル程度なので^^;;;

おお、拓くんのラストも近いのですね。
あのお話はとっても愛着があるので、何だか寂しい……けど読みたい←どっちだよって言うw
でも彩洋さんの中で、新たなキャラとして魂が込められたので、またいつか後日談とかに出てくれると嬉しいな^^
ではでは、いつも本当にありがとうございます!





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さ……三枚目、ラストです><

こんにちは、なんか随分久し振りのような^^;;

なんとか線画を仕上げる事ができました^^
たかさま、大変お待たせしました><

takasan3.jpg




いやもう、途中ちょっと指の調子が悪くなりまして……。
ただ単純にペンを持つ力が強すぎてなんですが^^;
昔から筆圧強すぎて、アナログで描いていた時はペン先が一日でダメになるという←
そんなアクシデントと、データーが吹っ飛ぶとか、まぁ色々ありましてこんなに遅くなっちゃった&背景がもう手抜きレベルで本当に申し訳ないのですが……orz

一応文字なしバージョンも貼っておきます。
たかさま、良かったら貰ってやって下さい><

takasan3-mojinasi.jpg



さて、絵はそろそろ描いてる余裕が無くなって来たので、プロット見直しに入ります;;

はな様参戦の皆様、お疲れ様でした^^
間に合わなかった方も、次回がありますのでめげないで頑張って下さい!
それにまだ受付してる所もありますし。近いところでは美少年様がありますね^^


それでは、いつも拍手ありがとうございます^^
また暫く潜ります~^^;


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二枚目です^^

こんにちは~^^

二枚目が出来上がったので貼っておきます^^*



takasan.png


ふぅ~……久し振りの慣れないツールを使うと、やっぱ時間掛かりますわ><;;;

実はね、これ1/8スケールですから!!
100%で描くと目しか出てこないってね、どんだけ大きいのって言うww
本当は1/10にしたかったんですけど、さすがに潰れちゃいましてね^^;
もうちょっと描き込みしようかとも思ったんですが、私の悪い癖が出ると画面真っ黒になっちゃうので止めておきました><;

たかさま、こんなんですが受け取って下さい人^^*

三枚目はちょっと時間イタダキマス^^;;;;;
半生仕様をお楽しみにお待ちいただければ←半生嫌だwって事でしたら、ギャルゲ塗りでww

という事でまたお逢いしましょう^^

☆追記☆

100%ってどんくらい?って思った方のために原寸を(笑)
画面大きいので、びっくりかも。でも15インチしかないから、絵を描くには小さいのです^^;

デスクトップ


なんという縮小マジック☆←
線がガタガタで恥ずかしいYO!!

いつも拍手ありがとうございます^^*
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まずは一枚目!

こんにちは^^*

一枚目が仕上がったので、貼っておきます~^^*
たかさま、どうぞお持ち帰り下さい。あ、いやって言っても押し付けますから←うざwww


TD1367355728014.png


久し振りのミニキャラで滾りました、わたくしwwwww
いえ、私は元々こんなちまっとしたのを描くのが好きだったんですね。
理由はまともに身体が描けないから←はい、絵師失格☆

だって昔々おじいさんが桃と戦っていた頃(一体いつだよw)男の人を描くのが苦手で苦手で仕方なくて。
美術の教科書見るだけでも、超赤面でしたし。

ああ、時の流れって人を変えるんですね←遠い目
今じゃ筋肉ないと死んじゃうwwwww

いえ、どうでもいいんです、そんな話は(笑)
おし、次は白黒だ!! これも滾るるるるっ!!

あ、ちなみに一番苦手なのはカラーです^^;
だって……アニメ塗りは割に得意だけど、ガッツリ塗るとなぜか半生仕様に><;;;
リアル寄りだけど、中途半端←性格が現れているのだろうか;;
という事で線画がどんな風に変わっていくか楽しんで貰えると幸いです^^


あ、すみませんが、たかさま以外の方はお持ち帰りなさらないよう、お願い申し上げます><;
前に無断転載されていたことがありまして、トラウマに;;



いつも応援ありがとうございます^^
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竜樹

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ご了承お願いします。

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